Asterからのデータのエクスポート - Teradata Studio

Teradata® Studio™ ユーザー ガイド

Product
Teradata Studio
Release Number
20.00
Published
2023年10月
Language
日本語
Last Update
2024-02-10
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Product Category
Teradata Tools and Utilities
  1. データ ソース エクスプローラを開き、テーブル名を右クリックし、データ > データのエクスポート を選択します。
  2. 宛先タイプとして外部ファイルを選択し、起動をクリックします。
  3. 参照をクリックし、出力ファイルを指定します。
  4. ドロップダウンメニューからファイル タイプを選択します。
  5. (オプション)データの最初の行を新規テーブルの列ラベルとして使用するように指定するには先頭行の列ラベル チェック ボックスを選択します。
  6. ファイル タイプとして区切り記号付きテキストを選択した場合:
    フィールド 説明
    列の区切り文字 リストを使用した出力ファイルで使用する区切り記号タイプ。 次のオプションがあります。
    • カンマ
    • セミコロン
    • スペース
    • タブ
    • | (垂直バー)
    文字列の区切り文字 文字列テキストを区別します。 次のオプションがあります。
    • " (二重引用符)
    • ' (単一引用符)
    • なし
    ファイル エンコーディング データをエンコードするために使用する文字セット。 次のオプションがあります。
    • UTF-8
    • UTF-16
    • ISO-8859-1
    • UTF-16BE
    • UTF-16LE
    • US-ASCB
    • Cp1252

    Excel (.xlsx)またはExcel 97-2003 (.xls)を選択した場合は、記入する追加のオプションはありません。

  7. 次へをクリックして、エクスポートする各列のデータをフィルタ処理する方法を指定します。
    オプション アクション
    列別にフィルタ 列名の横にあるチェック ボックスをオンにします。
    データ別にフィルタ テーブルの各列に対して、選択方法リストからフィルタ値を選択し、ペアの値を入力します。例えば、フィルタ「> 200」の場合は数値200より大きい値のみが含まれます。
  8. (オプション)次へをクリックし、生成されるSQLをプレビュー表示します。
  9. 終了をクリックします。