17.10 - データベース クエリー ログのフラッシュ - Advanced SQL Engine - Teradata Database

Teradata Vantage™ - SQLデータ定義言語 詳細トピック

Product
Advanced SQL Engine
Teradata Database
Release Number
17.10
Release Date
2021年7月
Content Type
プログラミング リファレンス
Publication ID
B035-1184-171K-JPN
Language
日本語 (日本)

DBS制御レコードのDBQLFlushRateパラメータを使用して、システムがDBQLの項目をフラッシュする頻度を指定できます。有効な頻度の範囲は、1~3600秒です。フラッシュ頻度の推奨値でもあるデフォルトは、クエリー ログを600秒ごとにフラッシュすることです。詳細については、<Teradata Vantage™ - データベース ユーティリティ、B035-1102>を参照してください。