出力ファイル(stdoutに対して)を指定するには、次のいずれかを行ないます。
| システムの種類 | 指定 |
|---|---|
| メインフレーム接続 | BTEQを呼び出す前に、BTEQのJCLプロシージャTDSBTEQか標準のJCLファイル内のDD文のいずれかを使用して、SYSPRINTファイルとして出力ファイルを指定する。 |
| ワークステーション接続 | BTEQを呼び出すときに、>または>>文字を使用して出力ファイルを指定する。 |
出力ファイル(stdoutに対して)を指定するには、次のいずれかを行ないます。
| システムの種類 | 指定 |
|---|---|
| メインフレーム接続 | BTEQを呼び出す前に、BTEQのJCLプロシージャTDSBTEQか標準のJCLファイル内のDD文のいずれかを使用して、SYSPRINTファイルとして出力ファイルを指定する。 |
| ワークステーション接続 | BTEQを呼び出すときに、>または>>文字を使用して出力ファイルを指定する。 |