17.00 - 17.05 - VARCHARおよびVARBYTEの結果の動作 - Advanced SQL Engine - Teradata Database

Teradata Vantage™ - SQL外部ルーチン プログラミング

Product
Advanced SQL Engine
Teradata Database
Release Number
17.00
17.05
Published
2020年6月
Content Type
プログラミング リファレンス
Publication ID
B035-1147-170K-JPN
Language
日本語 (日本)

Teradata Databaseでは、VARCHARまたはVARBYTE戻り値は切り捨てられません。

関数がVARCHARまたはVARBYTEを戻そうとした場合、長さがCREATE FUNCTIONまたはREPLACE FUNCTION文のRETURNS句で指定されたより長いときには、7509エラーが生成されます。

VARCHARおよびVARBYTEにマッピングするC型の使用方法については、SQLデータ型のマッピングを参照してください。