Vantageは、以下のテーブルに従ってバイト データ型の変換をサポートします。
| ソース データ型 | ターゲット データ型 | 使用できる変換 |
|---|---|---|
| BYTE |
|
|
| VARBYTE | ||
| BLOB | ||
| BYTE | UDT |
|
| VARBYTE | ||
| BLOB | ||
| UDT |
|
UDTの関与するデータ型の変換には、そのUDTに適したCAST定義が必要です。UDTのCASTを定義するには、CREATE CAST文を使用します。CREATE CASTの詳細は、<Teradata Vantage™ - SQLデータ定義言語-構文規則および例、B035-1144>を参照してください。 |