マップの再割り当てに使用されるセッション - Advanced SQL Engine - Teradata Database

Teradata Vantage™ - データベースの管理

Product
Advanced SQL Engine
Teradata Database
Release Number
17.05
17.00
Published
2020年6月
ft:locale
ja-JP
ft:lastEdition
2021-03-30
dita:mapPath
ja-JP/rgu1556127906220.ditamap
dita:ditavalPath
ja-JP/rgu1556127906220.ditaval
dita:id
B035-1093
Product Category
Software
Teradata Vantage
テーブルからマップへの割り当てを変更するストアド プロシージャは、Teradata StudioやBTEQなどのSQLコマンド ライン インターフェースで実行します。テーブルが使用するマップを変更する前に、次のBTEQまたはTeradata Studioセッションを開く必要があります。
  • プロセスを管理する1つのセッション
  • ワーカー プロセスごとに1つのセッション
例えば、4つのワーカー セッションが必要な場合は、マネージャ用に1つのBTEQウィンドウを、すべてのワーカー セッションを作成するためのもう1つのウィンドウを開きます。アーカイブを次のように行なうことができます。
.SET SESSIONS 3
.LOGON machine/user,passwd
.REPEAT 3
Moverプロシージャでは3つのワーカー セッションを使用することをお勧めします。