このセクションでは、ODBC Driver for Teradataを使用して、Teradataの機能およびODBC標準への拡張機能にアクセスするために必要な情報について説明します。
| セクションの見出し | 内容 |
|---|---|
| ODBC標準のTeradataの拡張 | ODBC Driver for Teradataがデータベースをサポートするために標準のODBCを拡張した機能 |
| stored procedures(ストアド プロシージャ) | データベースに手続き型インターフェースを提供する、一連の制御文と条件処理文 |
| 自動生成キーの取得 | 自動生成キー構成オプションの使用に関する情報 |
| SQL記述子フィールド | ODBC Driver for Teradataによる拡張ステートメント情報構成オプションの使用方法に関する情報 |
| 国際文字セット サポート | 文字セットをサポートするためのドライバの構成方法 |
| Atomic UPSERT | ODBC Driver for TeradataでのUPSERTサポート |
| ANSI Date/Time制限 | ANSI Date/Timeに発生する制限 |
| Periodデータ型 | Teradata Periodデータ型の使用方法に関する情報 |
| Geospacial型 | Geospatial型とGeoSequence型の使用方法に関する情報 |
| 制限 | ODBC Driver for Teradataの現在の制約 |
| ANSIセッション モードの移行 | 移行の問題。例: トランザクションの意味、データの切り捨て、重複行、更新可能カーソル、英大文字/小文字の区別 |
| 構成の特徴 | アクセス ロックとパスワード期限切れ |
| SQLの注意事項 | SQL互換性問題 |
| サードパーティ アプリケーションのDSN設定 | サードパーティのDSN設定と特定のアプリケーションの一覧 |