16.20 - XMLエディタ - Teradata Studio

Teradata® Studio™ Express ユーザー ガイド

prodname
Teradata Studio
vrm_release
16.20
created_date
2019年3月
category
ユーザー ガイド
featnum
B035-2042-039K-JPN

接続データベースに格納されているXML(Extensible Markup Language)データ型オブジェクトにアクセスするには、テーブル データ エディタを使用します。 データを編集するには、XMLエディタでXMLデータ型オブジェクトを編集する必要があります。

XMLエディタには、データベースに格納されている選択した張可能マークアップ言語(XML)データ型オブジェクトに含まれているXMLデータが表示されます。XMLデータ型オブジェクトは、データベースに格納されているXMLデータへのハンドルによって表されます。次の方法で、XMLオブジェクト内のデータを編集することができます。
  • XMLデータを挿入
  • オブジェクト内のXMLデータをクリア
  • XMLデータをファイルからインポート
  • オブジェクト内のXMLデータをファイルにエクスポート