SLES 10のノード別の戦術的CPU例外 - Teradata Viewpoint - Teradata Workload Management

Teradata® Viewpoint ユーザー ガイド

Product
Teradata Viewpoint
Teradata Workload Management
Release Number
16.50
16.20
Published
2021年7月
Language
日本語
Last Update
2021-08-17
dita:mapPath
ja-JP/yqb1520516846011.ditamap
dita:ditavalPath
ja-JP/yqb1520516846011.ditaval
dita:id
B035-2206
Product Category
Analytical Ecosystem
ノード別の戦術的なCPU例外基準を選択する場合は、以下のルールが適用されます。
  • 例外は、戦術的実施プライオリティを使用するワークロードにおいて有効にすることができます。戦術的ワークロードは、ワークロードのマッピング タブの一番上の行です。
  • 例外には、同じリソース パーティション(RP)列にある別のワークロードに対するワークロードの変更アクションがなければなりません。
  • 例外には、ノード別の戦術的なCPUが5CPU時間 (秒) 以下に設定されていなければなりません。
  • 例外には、CPU時間ノード別の戦術的なCPUより大きな数値に設定されていなければなりません。
  • ノード別の戦術的なCPU条件を使用すると、例外のブロック時間および経過時間条件が無効になります。