16.20 - RepCaptureRulesV - Teradata Database - Teradata Vantage NewSQL Engine

Teradata Vantage™ データ ディクショナリ

Product
Teradata Database
Teradata Vantage NewSQL Engine
Release Number
16.20
Release Date
2019年3月
Content Type
ユーザー ガイド
管理
Publication ID
B035-1092-162K-JPN
Language
日本語 (日本)

カテゴリ: セキュリティ

データベース: DBC

ビューの列 データ型 書式 コメント
RuleSetName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC NOT NULL X(128) 大文字小文字が混在したユーザー定義のルール セット名を返します。
GroupName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC NOT NULL X(128) レプリケーション グループの名前を返します。
ObjectKind CHAR(1) LATIN UPPERCASE NOT NULL X(1) このルールが一致するディクショナリ オブジェクトの種類を返します。オブジェクトの種類は、次のように、DBC.TVMテーブルでTableKindとしてエンコードされます: T = テーブル、V = ビュー、M = マクロ、G = トリガー、I = 結合インデックス、ハッシュ インデックス、C = 一時テーブル。
DefaultOpt CHAR(1) LATIN UPPERCASE NOT NULL X(1) これがデフォルトのルールかどうかを示します。
LikePattern VARCHAR(300) UNICODE NOT CASESPECIFIC NOT NULL X(300) LIKE演算子を使用して、指定した種類のオブジェクトの名前に一致するパターン文字列を返します。
LikeEscape CHAR(1) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(1) LikePatternで使用するオプションのエスケープ文字を返します。
NotLikePattern VARCHAR(300) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(300) オプションのパターン文字列を返します。NULLでない場合は、このルールと一致するオブジェクトを除外するために使用されます。
NotLikeEscape CHAR(1) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(1) NotLikePatternで使用するオプションのエスケープ文字を返します。