16.20 - QryLogClientAttrV - Teradata Database - Teradata Vantage NewSQL Engine

Teradata Vantage™ データ ディクショナリ

Product
Teradata Database
Teradata Vantage NewSQL Engine
Release Number
16.20
Release Date
2019年3月
Content Type
ユーザー ガイド
管理
Publication ID
B035-1092-162K-JPN
Language
日本語 (日本)

カテゴリ:クエリー

データベース: DBC

ビューの列 データ型 書式 コメント
QueryID DECIMAL(18,0) NOT NULL --Z(17)9 DBQLテーブルを結合する(外部キー)システム全体の固有値。
DateFld DATE NOT NULL YY/MM/DD イベントが実行された日付。
TimeFld FLOAT NOT NULL 99:99:99.99 イベントが実行された時間。
UserName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC NOT NULL X(128) イベントに関連付けられているユーザー名。
AccountName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC NOT NULL X(128) リクエストが送信されたときに使用される拡張アカウント。
Event CHAR(12) LATIN NOT CASESPECIFIC NOT NULL X(12) アクションのタイプの説明。
LogicalHostId SMALLINT NOT NULL -(5)9 記録される問合わせのログオン元の固有識別子。値0は内部セッションを意味します。
IFPNo SMALLINT NOT NULL -(5)9 セッションが接続されたまたは割り当てられたときのPEのVproc番号。
SessionNo INTEGER NOT NULL --,---,---,--9 TDPまたはLANインターフェースでセッションに割り当てられるセッション識別子を返します。
LogonDate DATE NOT NULL YY/MM/DD ログ項目が作成されたときのセッションがTeradata Databaseにログオンした日付。
LogonTime FLOAT NOT NULL 99:99:99.99 ログ項目が作成されたときのセッションがTeradata Databaseにログオンした時間。
LogonSource VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) CLIv2 APIを使用してチャネルに接続されたシステムは、報告されるCLIv2メインフレーム セッションの発生源(ユーザーIDやクライアント システムのセッション番号など)を示します。
ClientConnectionType BYTEINT -(3)9 チャネル接続を示す符号なし整数2を使用した通信タイプ。
ClientCoordName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) EBCDIC値によるオプション コーディネータ名。
ClientEnvName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) NULLBATCHNULL、NULLTSONULL、NULLCICSNULL、またはNULLIMSNULLのEBCDIC値による環境。
ClientJobId VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) EBCDIC値によるジョブID。
ClientJobName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) EBCDIC値によるジョブ名。
ClientOsName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) NULLMVSNULLのEBCDIC値を使用した正規のオペレーティング システム指定。
ClientProcThreadId VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) クライアントのプロセッサ スレッドID。
ClientSecProdGrp VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) クライアントのセキュリティ製品グループ。
ClientSecProdUserId VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) クライアントのセキュリティ製品ユーザーID。
ClientTcpPortNumber INTEGER --,---,---,--9 クライアントのTCP/IPポート番号。
ClientTdHostName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) EBCDIC値によるTDPid。
ClientTerminalId VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) 環境がNULLCICSNULLまたはNULLIMSNULLの場合、EBCDIC値による端末識別子。
ClientTransactionId VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) 環境がNULLCICSNULLまたはNULLIMSNULLの場合、EBCDIC値によるトランザクション識別子。
ClientUserOperId VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) 環境がNULLCICSNULLまたはNULLIMSNULLの場合、EBCDIC値によるユーザーまたは演算子識別子。
ClientVmName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) クライアントの仮想マシンの名前。
ClientVmUserId VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) クライアントの仮想マシンのユーザーID。
MechanismName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) データ ソースとの接続に使用される認証メカニズムを示します。
ClientTDPReleaseId VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) EBCDIC値によるTDPリリース。
ClientCLIv2ReleaseId VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) EBCDIC値によるCLIv2リリース。
ClientSessionDesc VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) EBCDIC値によるオプションのCLIv2アプリケーション セッション説明の指定。
ClientWorkload VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) EBCDIC値によるオプションのCLIv2アプリケーション ワークロードの指定。
ClientJobData VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) クライアント ジョブ データ。
ClientIpAddress VARCHAR(45) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(45) ClientIpAddress列は、ユーザーがシステムにアクセスしたIPアドレスの標準テキスト表現です。
ClientProgramName VARCHAR(1024) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(1024) EBCDIC値によるアプリケーション プログラム名。
ClientSystemUserId VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) クライアントのシステム ユーザーID。
AuthMethod BYTEINT -(3)9 ログオンを許可するためにクライアントで使用された許可方法。
AuthUser VARCHAR(256) UNICODE UPPERCASE X(256) 次のいずれかに該当する場合はuserNULLs LDAP URL。LDAP認証が使用された場合、ディレクトリ サービスの使用が許可されたKRB5またはSPNEGOのユーザーの場合。それ以外の場合は、列にuserNULLsログイン名が格納されます。
MechanismOid VARBYTE(32) X(64) メカニズム オブジェクトID。
RFU1 VARCHAR(256) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(256) セキュリティ ポリシー。
RFU2 VARCHAR(256) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(256) ユーティリティ セキュリティ ポリシー
RFU3 VARCHAR(256) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(256) ユーティリティ認証ユーザー。
RFU4 VARCHAR(256) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(256) ユーティリティ プロキシ ログオン。
RFU5 VARCHAR(256) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(256) このフィールドは将来の使用に備えて予約されています。
ErrorMsg VARCHAR(256) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(256) ログオン失敗のパーセルで返されるエラー メッセージを示します。
ClientInterfaceKind VARCHAR(1) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(1) ClientInterfaceKind列には、インターフェースのタイプが格納されます。
ClientInterfaceVersion VARCHAR(16) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(16) Teradata Databaseとのセッションを確立するためにクライアント アプリケーションで使用するインターフェースのバージョン。
ClientAttributesEx VARCHAR(512) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(512) Teradata Databaseとのセッションを確立するためにクライアント アプリケーションで使用するクライアントODBCドライバ マネージャのバージョン。
RecoverableNetworkProtocol CHAR(1) LATIN UPPERCASE NOT NULL X(1) クライアントがRecoverableNetworkクライアント データベース インターフェースをサポートしているかどうかを示します。
LogonRedrive CHAR(2) LATIN UPPERCASE NOT NULL X(2) セッションが再ドライブに関与していることを示します。
ClientIPAddrByClient VARCHAR(45) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(45) クライアント別のクライアントIPアドレス。
ClientPortByClient INTEGER --,---,---,--9 クライアント別のクライアント ポート。
ServerIPAddrByClient VARCHAR(45) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(45) クライアント別のサーバーIPアドレス。
ServerPortByClient INTEGER --,---,---,--9 クライアント別のサーバー ポート。
ClientIPAddrByUnity VARCHAR(45) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(45) ユーティリティ別のクライアントIPアドレス。
ClientPortByUnity INTEGER --,---,---,--9 ユーティリティ別のクライアント ポート。
UnityClientSideIPAddr VARCHAR(45) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(45) ユーティリティ クライアント側のIPアドレス。
UnityClientSidePort INTEGER --,---,---,--9 ユーティリティ クライアント側のポート。
UnityServerSideIPAddr VARCHAR(45) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(45) ユーティリティ サーバー側のIPアドレス。
UnityServerSidePort INTEGER --,---,---,--9 ユーティリティ サーバー側のポート。
ServerIPAddrByUnity VARCHAR(45) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(45) ユーティリティ別のサーバーIPアドレス。
ServerPortByUnity INTEGER --,---,---,--9 ユーティリティ別のサーバー ポート。
ServerIPAddrByServer VARCHAR(45) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(45) サーバー別のサーバーIPアドレス。
ServerPortByServer INTEGER --,---,---,--9 サーバー別のサーバー ポート。
ClientCOPSuffixedHostName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) このフィールドは将来の使用に備えて予約されています。
UnitySessNo INTEGER --,---,---,--9 ユーティリティ セッション番号。
UnityVersion VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) ユーティリティ バージョン。
UnityAuthMechName VARCHAR(1571) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(1571) ユーティリティで許可されたメカニズム名。
UnityMechanismName VARCHAR(1571) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(1571) ユーティリティ メカニズム名。
UserAuthenticatedBy VARCHAR(1) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(1) このフィールドは将来の使用に備えて予約されています。
ClientTDSessionPoolName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) クライアントTDセッション プール名。
UnityAuthUser VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) 将来の使用に備えて予約されます。
UnityTcpPortNumber INTEGER --,---,---,--9 将来の使用に備えて予約されます。
UnityIpAddress VARCHAR(45) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(45) 将来の使用に備えて予約されます。
NegotiatingMechanismOid VARBYTE(32) X(64) 将来の使用に備えて予約されます。
NegotiatingMechanismName VARCHAR(128) UNICODE NOT CASESPECIFIC X(128) 将来の使用に備えて予約されます。
DirUserNetCompression CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
DirUserNetConfidentiality CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) セキュリティ ポリシーに使用するLDAPディレクトリから取得し、クライアントとゲートウェイ間またはクライアントとユーティリティ間の接続に適用される、ユーザーのネットワーク機密性ポリシーが含まれます。
DirUserNetPolicyLevel CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) DirUserNetConfidentialityが"I"または"C"の場合、この列には、セキュリティ ポリシーに使用するLDAPディレクトリのルックアップで取得される必要な保護のレベルが含まれます。
UnityNetCompression CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
UnityNetConfidentiality CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) セキュリティ ポリシーに使用するLDAPディレクトリから取得し、ユーティリティとゲートウェイ間の接続に適用される、ユーザーのネットワーク機密性ポリシーが含まれます。
UnityNetPolicyLevel CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) UnityNetConfidentialityが"I"または"C"の場合、この列には、セキュリティ ポリシーに使用するLDAPディレクトリのルックアップで取得される必要な保護のレベルが含まれます。
DirProfileNetCompression CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
DirProfileNetConfidentiality CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
DirProfileNetPolicyLevel CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
DirNetGroupNetCompression CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
DirNetGroupNetConfidentiality CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
DirNetGroupNetPolicyLevel CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
HostIdNetCompression CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
HostIdNetConfidentiality CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
HostIdNetPolicyLevel CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
UserProfileNetCompression CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
UserProfileNetConfidentiality CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
UserProfileNetworkConfLevel CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
UserNetCompression CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
UserNetConfidentiality CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
UserNetPolicyLevel CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
EffectiveSessionNetCompression CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 将来の使用に備えて予約されます。
EffectiveSessionNetConf CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) 変更されていないセキュリティ ポリシーのすべてのソースから統合し、クライアントとゲートウェイ間またはクライアントとユーティリティ間の接続に適用される、セッションの有効なネットワーク機密性ポリシーが含まれます。
EffectiveSessionNetPolicyLevel CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) EffectiveSessionNetConfidentialityが"I"または"C"の場合、この列には、セッション内で変更されないセキュリティ ポリシーのすべてのソースから統合された必要な保護レベルが含まれます。
ZoneId BYTE(4) NOT NULL X(8) ユーザーが属するゾーンのID。
ErrorCode SMALLINT -(5)9 ログオン失敗のパーセルで返されるエラー コードを示します。
ProxyLogon CHAR(1) LATIN NOT CASESPECIFIC X(1) ProxyLogon列では、ログオン リクエストでTD2にパスワード プロキシを使用する場合にTを示します。
ClientReconnectTimeout INTEGER --,---,---,--9 将来の使用に備えて予約されます。
GtwVproc SMALLINT ---,--9 将来の使用に備えて予約されます。