QueryGrid の追加 | Teradata Viewpoint - 2.2 - QueryGridの追加 - Teradata Vantage

インストール後のTeradata Vantage™の構成

Product
Teradata Vantage
Release Number
2.2
Published
2021年1月
Content Type
実装
構成
Publication ID
B700-4014-011K-JPN
Language
日本語 (日本)
QueryGridはすでに設定されていることがあります。QueryGridが設定されていない場合は、以下の手順に従ってください。
  1. クラスタのSSL CA証明書を登録してください。
  2. システムの横の""をクリックし、QueryGridの追加を選択します。
  3. 一般的なシステムの詳細で、システムのニックネームを30文字以内で入力します。
  4. (オプション) システムを有効化チェック ボックスを選択します。
    有効にすると、システムはデータの収集を開始します。
  5. QueryGridホストIDとしてIPアドレスを入力します。
  6. ログイン名とパスワードを入力します。
  7. (オプション)ログイン設定が正しいかどうかを確認するには、テストをクリックします。
    操作が成功すると、""が表示されます。操作が失敗した場合、""が表示されます。 エラーを受け取った場合は、ログイン信頼証明が有効で、ホストが接続可能であることを確認します。
  8. (オプション)コレクタで、すべてのデータ コレクタを有効にする (データ コレクタで構成)を選択します。
    データ コレクタでは、データ収集を有効にし、個別に構成することができます。
  9. 適用をクリックします。
    操作が成功すると、""が表示されます。操作が失敗した場合、""が表示されます。 エラーが表示された場合は、設定が正しいことを確認し、もう一度実行してください。