16.20 - このリリースの新機能 - Teradata Data Mover

Teradata® Data Mover ユーザー ガイド

Product
Teradata Data Mover
Release Number
16.20
Published
2021年11月
Content Type
ユーザー ガイド
Publication ID
B035-4101-107K-JPN
Language
日本語 (日本)
日付 リリース 説明
2021年11月 16.20.50.00 アクティブ リポジトリとスタンバイ リポジトリの同期の更新
2019年10月 16.20.50.00
  • サポートされているコピー方法を更新して、Aster 6.20とTeradata Databaseバージョン16.10および16.20との互換性を含めるようにしました。
  • REST APIを使用するときに暗号化されたパスワードを作成する方法についての情報を追加しました。
  • 高可用性の手順を拡張して、スタンバイ リポジトリ上のデーモンとActiveMQをシャットダウンする手順を追加しました。
  • create_updated_tableコマンドのevent_table_nameパラメータの制限を128文字に更新しました。
  • Swagger OpenAPIのサポートに関する情報を追加しました。
  • マップとコロケートのプロパティがソース テーブルとターゲット テーブルの両方に存在する場合、これらが一致する必要はなくなりました。
  • sync.propertiesファイルのjobstore*プロパティの説明を更新して、わかりやすくしました。
  • RESTful APIを追加し、複数更新しました。
  • REST APIオブジェクトを追加し、複数更新しました。
2019年5月 16.20.25.00
  • 内容と出力例を全般的に更新し、より分かり易く簡潔にしました。
  • MERGEテーブル機能を使用する場合にターゲット テーブル上のプライマリ インデックスには識別列が含まれないことに関する情報を追加しました。
  • 使用できなくなっている以下のコマンドへの参照を削除しました。
    • クエリー
    • ログの表示
  • MAPSコロケーションとマップ名のDDL比較で、その両方がソース システムとターゲット システムに存在する場合はそれらが同じでなければならないを追加しました。
  • 既知のQueryGridの問題を更新しました。
  • status RESTful API応答データを更新し、より分かり易く簡潔にしました。
  • セキュリティ管理フレームワークのデフォルトをtrueに更新しました。
  • DSA情報をロギング レベルのエラー コードに追加しました。
  • サポートされなくなったQueryGrid 1.0の情報を削除しました。
2018年11月 16.20.23.00
  • TDCHのサポートされているバージョンを更新しました。
  • コマンド ラインとREST APIの情報をより分かり易く簡潔にしました。
  • Teradata Database 16.20 Feature Update 2がサポートされるようになりました。
2018年9月 メンテナンス リリース(ドキュメントのみ)
2018年5月 16.20.12.00
  • 関数エイリアスをコピーするための追加情報
  • TeradataからHadoopにビュー データをコピーするための追加情報
  • ステージング テーブルを使用してフルテーブル コピーを実行する方法についての追加情報
  • Teradata Database 16.20 Feature Update 1がサポートされるようになりました。
2017年12月 16.20 初期リリース