1.8 - 組み込みの視覚化の形式と種類 - Teradata AppCenter

Teradata® AppCenter ユーザー ガイド

prodname
Teradata AppCenter
vrm_release
1.8
created_date
2019年5月
category
ユーザー ガイド
featnum
B035-1111-039K-JPN
AppCenterは、1回またはスケジュール通り実行するアプリとSQLスクリプトに対して、次の組み込みの視覚化の形式と種類をサポートしています。
視覚化の形式 サポートされる視覚化の種類 必要なテーブル構造と例
CFilter
  • シグマ
  • 統計線
col1_item1 - varchar
col1_item2 - varchar
cntb - int
cnt1 - int
cnt2 - int
例:

nPath®
  • 階層クラスタリング ツリー
  • シグマ
  • ツリー
  • サンキー
cnt - int
path - varchar
例:

Sessionize
  • 統計線
x - int
y - int
例:

Tfidf
  • ワードクラウド
  • ワードバブル ワードクラウド
term - varchar
tf_idf - real
例:

名前付きエンティティの検索
  • ワードクラウド
  • ワードバブル ワードクラウド
id - int
ENTITY - varchar
TYPE - varchar
例:

フォレスト ドライブ
  • Dツリー
worker_ip - varchar
task_index - integer
tree_num - integer
tree - varchar
例:

デフォルト形式の視覚化タイプを選択した場合、AppCenterは結果のチャートをカスタマイズするための次のオプションを提供します。
  • X軸(水平)とY軸(垂直)のラベル
  • 凡例の表示(視覚化でのデータの識別)
  • 色スキーマ(ビビッド、ナチュラル、クール、火、太陽、空気など)