Hadoopテーブルのスマート ロードのデータ型 - Teradata Studio - スマート ロードでサポートされているHadoopテーブルのデータ型および説明。

Teradata® Studio™ Express ユーザー ガイド

Product
Teradata Studio
Release Number
16.20
Published
2019年3月
Language
日本語
Last Update
2019-11-14
dita:mapPath
ja-JP/mub1542649412178.ditamap
dita:ditavalPath
ft:empty
dita:id
B035-2042
Product Category
Teradata Tools and Utilities

スマート ロード ウィザードでは、Hadoopテーブルに対して次のデータ型がサポートされています。

Teradataデータ型 説明
BIGINT 8バイト バイナリ整数。追加のオプションはありません。
DATE 年/月/日で構成されている日付。 Clouderaシステムには適用されません。
DOUBLE 浮動小数点データ型。追加のオプションはありません。
FLOAT 浮動小数点数
INT 32ビット バイナリ整数。追加のオプションはありません。
SMALLINT 16ビット バイナリ整数。追加のオプションはありません。
STRING 文字列。
TIMESTAMP 年/月/日/時/分/秒/小数秒で構成されるタイムスタンプ。

Clouderaシステムでは年/月/日も使用できます。

TINYINT 8ビット バイナリ整数。追加のオプションはありません。