16.20 - 例:連続マップにあるAMPを識別する - Teradata Vantage NewSQL Engine

Teradata Vantage™ SQL演算子およびユーザー定義関数

prodname
Teradata Database
Teradata Vantage NewSQL Engine
vrm_release
16.20
category
プログラミング リファレンス
管理
featnum
B035-1210-162K-JPN

関数SYSLIB.ContiguousMapAMPsを連続マップでAMPを表示するために使用します。

この例では、最初の列はAMP番号です。2番目の列には、AMPがプライマリ(‘P’)、フォールバック(‘F’)、またはプライマリとフォールバック(‘PF’)AMPの両方であるかどうかを示す2文字のコードが含まれています。

SELECT * FROM TABLE (ContiguousMapAmps('TD_Map1')) dt;

      AmpNo  AmpType
-----------  -------
          0  PF
          1  PF
          2  PF
          3  PF
          4  PF
          5  PF
          6  PF
          7  PF