17.10 - CURRENT_DATEまたはCURRENT_TIMESTAMPを指定したCASE_NをPPIで使用する方法 - Advanced SQL Engine - Teradata Database

Teradata Vantage™ - SQL関数、式、および述部

Product
Advanced SQL Engine
Teradata Database
Release Number
17.10
Release Date
2021年7月
Content Type
プログラミング リファレンス
Publication ID
B035-1145-171K-JPN
Language
日本語 (日本)

ビルトイン関数のCURRENT_DATEまたはCURRENT_TIMESTAMPを指定したCASE_Nを使用して、パーティション式を定義できます。これを定義した後で、ALTER TABLE TO CURRENT文を使用すると、改めて解決された現在の日付またはタイムスタンプを使用して、テーブル データを再パーティション化できます。

詳細は、<Teradata Vantage™ - SQLデータ定義言語-構文規則および例、B035-1144>の「更新可能日付および更新可能タイムスタンプに基づくCASE_Nパーティション式の最適化を調整するルール」を参照してください。